創価学会一般会員の日記

創価学会一般会員のつぶやき

創価組織脳

 

 

いよいよ来年は学会の今後の命運を占う国政選挙が来ます。既得権益を守り政界で幅を

 

利かせ発言権を死守できるか、それとも大幅に減票して自民党の奴隷になるか、まさに

 

信濃町貴族幹部にとっては天王山(死活問題)の戦いといえるでしょう。選挙といえば

 

選挙グッズです。ZU台帳、ブロック地図は必須です。ZU台帳を基に何日までにKを

 

〇% 何日までにマルKを〇%と上から逐一指示がきて、現場はその通りに死に物狂い

 

で頑張ります。特に大事なのは地区内占有率でブロック地図に赤くて丸いステッカーを

 

外部宅に張り付けていきます。「地区内でF2とれました。」と報告するやいなや・・

 

「お名前をお教えください。」「誰と誰ですか。」と過去からの習慣なのか聞いてきま

 

す。自分的には個人情報なので教えたくないんですが、噛みつくと信心がおかしいとか

 

面倒くさいことになるので正直に、言われるままに〇〇ブロック在住の〇〇太郎さんと

 

〇〇花子さん夫妻です。と正直に答えます。支部長にも逐一外部のF先の名前を報告し

 

ます。支部長は一生懸命ノートに外部の方の名前を書き込んでいます。私も立場的に部

 

員さんにお願いする側なので、Fのとれた部員さんに聞かなくてはなりません。・・・

 

創価組織脳に侵されている方たちにとっては普通のことだと思うんですが自分には結構

 

辛いです。これって異常だと思います。うちの近所で自治会の連合会の会長さんがいる

 

んですが、そのおじいちゃんの孫がうちによく遊びに来ます。うちの子供と仲良しで、

 

日曜など1日中うちで遊んでいきます。私の家は学会ということで近所では有名で、ど

 

ちらかといえば敬遠されていますが、地域では名士の連合会の会長のおじいちゃんが

 

「〇〇さん、いつもうちの孫がお世話になってわりぃーなー。今度一緒にゴルフでもど

 

うだい(・・?」と誘ってくださり、それからは家族のように扱ってくれ、地元の名士さ

 

んたちにも紹介してくださりエスコートしてくれ、今では消防団の副団長までもさせて

 

いただけるようになりました。そんなことから、じいちゃんに選挙をお願いしたんです

 

が、「俺よー自民党支部長やってるのお前知ってんだろ。農協の副理事とか神社の総

 

代もやってんから無理だぞ。だけど夫婦の1票はおまえにやる。 立場が立場だから絶

 

対内緒だぞ。」と言ってくださりました。このような経緯から支部長に「人間関係の信

 

義から個人情報を拠点に貼ったり、メモをとるのは今の時代、止めたほうがよいのでは

 

ないでしょうか。」と意見しました。支部長は個人情報を厳守しなければならない職業

 

に従事しているにも関わらず・・「それはできません。」との予想どおりの返事!!相

 

変わらず創価組織脳だなーと呆れましたが、言ってもムダだし、また喧嘩になると思い

 

ましたが、「もし支部長がコンビニでコピー機の横に個人情報が書かれたノートを忘れ

 

たらどうするんですか。」とさらに質問しました。・・そしたら・・「私はそんなこと

 

しません。」と反対に怒られてしまいました。まぁこれはこれでいいんでしょうけ

 

ど・・衆議院議員選挙のとき、こんなこともありました。半年も前から選挙戦が始ま

 

り、選挙区には地区11枚の支持者カードを提出しました。それも全くないところから

 

地区部長会の打ち出しの通り玉突きの玉突きで・・婦人部の本部長が泣きながら「あと

 

1枚あと1枚おねがいしま~す。( ノД`)シクシク…」と言ってきたので、それもなんとかし

 

ました。ところが投票10日前に緊急地区部長会があり毎日3の新規Fを取るようお達

 

しがされました。私は仕事が忙しいので帰宅は夜9時ごろなんですが支部長から毎日仕

 

事中なのに電話がじゃんじゃん鳴りっぱなし。・・・・うちの地区は婦人部長が高齢な

 

ので地区内のことは掌握できないので、婦人部のことまで聞いてきます。「今日は誰と

 

誰と誰がとれましたか?( `ー´)ノ」・・・「まだ仕事中なのでわかりません。( ;∀;)」

 

毎日、毎日声が怒っています。・・・私は当時は純粋だったのでうつ病寸前。

 

(+_+)・・・とうとうブチ切れました。「支部長!半年も前から準備して戦ってきて支

 

持者カードも12枚もだして、終盤戦のこの時期に及んでどう票をとるんでしょうか?

 

根拠を教えてください。」と意見しました。支部長は「:@;・-。」「::\\¥~」

 

ようは祈ってどうにかしろとの概要のようです。私はこんなことして負担ばかり押し付

 

けるならいっそ負けちまえばいい。と思うようになりましたが、結果、勝ってしまいま

 

した。( ゚Д゚)なんとも組織脳に侵されてしまうと頭が7つに割れてしまうようです。救

 

いようがないというか次回の参議院選挙は1票でも公明票が減ることで頭が7つに割れ

 

てしまっているキチガイが救われるよう祈らずにはいられない今日この頃です。

黄金特区

 

 

聖教新聞によりますと1日、全国黄金特区長会(高齢化や過疎化など日本社会が抱える

 

問題に対して、地域の実情に応じ、活動の在り方を工夫して取り組む組織の代表による

 

会議)が信濃町で開催されたそうです。(ちょっと意味がわかりませんが要は過疎地の

 

限界地域は、もれなく学会員も少なく、活動家も減少して立ち行かなくなっていて、ど

 

う現場が工夫して難局を乗り越えているか実情を発表する会議のようです。一見、過疎

 

地の地域、地区が工夫して頑張ってる印象の会議ですが、本来なら学会本体が配慮して

 

いくべきことを現場の工夫や踏ん張りにすり替え、押し付けているように思えます。8

 

月28日の新聞に「行動した分境涯が広がる。」という壮年(超高齢者)の特集があり

 

ましたが。北海道の長沼町ではなんと78歳の方が現役の地区部長をされているそうで

 

す。こんな歳の方がやらなければならないほど人材がいない状態だということですが、

 

新聞には書いていませんでしたが、恐らくこれほど人がいないので新聞配達もやって

 

らっしゃるのではと推測してしまいます。「新聞配達も意気軒高にやってられます。」

 

なんて書いたあかつきには、読者から「あまりにもヒドい。可哀そう。」と聖教に苦情

 

がくるので載せなかったのかもしれません。7面の左には大分の壮年部、支部の集合写

 

真が載ってました。ほとんどが後期高齢者で車椅子の方も・・・26人中21人が高齢

 

者です。本来なら学会本部が高齢者特区なので聖教新聞の配達を読売新聞に委託したと

 

か会館警備を外部の警備会社に委託したとか衛星中継をオンライン化して自宅で見れる

 

ようにしたとかなら特区会議の趣旨もわかりますが、結局は、学会本体は金は使いたく

 

ないが体制維持延命のため「超高齢者に立てなくなるまで正の現場幹部として働いても

 

らいます。」というのが結論でそれが公に新聞掲載するようになったということでしょ

 

うか。仏法入門や若者の育成を何年もやっても実質、活動家(票を取る人、新聞啓蒙す

 

る人)は増えず現場の負担は増えるばかりです。地区部長は副本部長、副圏長、副県長

 

が兼任すればいいと思うんですが、上の幹部は責任を負いたくないのか、そういう発想

 

信濃町にはありません。あっ、それと黄金特区は試しに聖教新聞配達手数料を3倍に

 

すればいいと思うんですが、3000円もらってる方は9000円、5000円もらっ

 

てる方なら15000円、7000円もらってる方な21000円、これくらいもらえ

 

ば時給1200円くらいになりガソリン代でマイナスにならなくて済みます。昨今は子

 

供の教育費がかさんでお父さんはお小遣い0円の方も普通にいるしパートで家計を工面

 

している主婦も20000円くらい配達代が入ればパートなしで活動に挺身できると思

 

うんですが、副会長以上が3000万円以上年収あるのに現場はタダ同然働きはよくな

 

いですよネ。

鎌田有子さんの件で感じたこと

 

 

折伏で婦人部員さんの友人さん(壮年)の方の現場を頼まれることがあるのですが、場

 

所と時間を決めて、いざ現場となると面白いことに、情報を聞きつけて支部婦や婦人部

 

本部長、圏副などあれわあれよと10人くらい集まってきてしまいます。こちらは紹介

 

者とご友人と3人でやりたいのですが、いつの間にか車座になり,たった1人の壮年に対

 

し、あーじゃこーじゃと口出しをしてきます。相手は丸腰の高齢者の壮年なのに大勢で

 

折伏するのはフェアーでないし、むしろ卑怯ではないかと思いました。ほんとに決まる

 

か疑問なんでしょうが、それなら初めから自分がやればいいのにと思います。それ以

 

来、現場を持つときは、紹介者と友人と自分と地区婦以外、来ないよう初めに言ってお

 

くことにしました。話は変わりますが、鎌田有子さんという婦人部の方が政治信条から

 

安全保障関係のデモに参加したことと、執行部を批判したということに対し嫌疑をかけ

 

られ創価学会の懲罰諮問機関より呼び出しを受けたようです。評議聴聞会は9月に行わ

 

れるようですが、まるで宗教裁判のようです。女性の婦人部員1人に対し、大勢(3人

 

以上)で囲み事実関係を質問形式で詰問するようで、異議申し立てのある場合は後日申

 

し立てができるようですが、あまりにも平等性に欠いたものであると思います。本来な

 

ら平等性を保つため第三者の立ち合い、もしくは弁護士を入れて両者とも話し合いをし

 

鎌田さんの地位と名誉の保全のため平等を規するべきです。日本の大手の企業には労働

 

組合が存在し社員の地位保全のため法律でも組合の結成、活動を認めています。これだ

 

け大きな宗教団体なのに宗教とは関係ない政治理念の問題で、1婦人部員を弁護人もな

 

しに詰問し懲罰にかけることは異常なことと感じます。鎌田さんは学会が好きだし、昔

 

公明党と今は違うと感じ、それを言っても黙殺され、また1会員が意見することを受

 

け止める組合のようなものも存在しないなか、悩み、このような行動をされたのでしょ

 

う。鎌田さんにとって宗教は人生にとって大事なことであると同時に憲法に保障された

 

権利です。例えば異性問題をおこしたとか、金銭貸借の問題をおこした、なら話はわか

 

りますが、宗教と政治の問題は全く別々の問題であり会員の権利であり自由なのです。

 

あの小樽問答で政治信条から組合から学会員が猛烈に攻撃排除された事件の逆の再来と

 

いっても過言ではないと思います。元男子部長が第一庶務の女子部をたぶらかし関係を

 

もったり、公明党の国会議員が議員宿舎をモーテル代わりに使ったとか、散々、学会員

 

に迷惑をかけた連中は全然処分されず、のうのうと今も学会の関係の仕事で財務からの

 

金で高給料をもらっている事実。信濃町の考えはいつしか傲慢になり、排除の論理

 

なってしまったとことに危惧を感じます。

質問会

 

 

戸田先生の講義全集のCDを持っていて、たまに聞くのですが、草創の頃は、大きな会

 

合でも戸田先生は質問会を行いました。聞いているとユーモアを混え、解りやすく丁寧

 

に指導し、今の時代でも面白く、解りやすく感じます。池田先生も会合の中で質問会を

 

設け、逆に質問する人がいないとき「戦っていれば自然と疑問に思うこともあるでしょ

 

う。質問できないということは戦っていないこになる。」と叱ることもあったそうで

 

す。私が地区リーダーだったころ支部の地区部長会に部長と参加する中で、やはり最後

 

に質疑応答があり双方納得して会合は終わりました。疑問には親切に明快に答え、矛盾

 

がない。それが創価の活力になって大発展してきた一つの理由だと思います。昨今はど

 

うでしょう(・・? 地区部長会でもすべての会合で質問会(質疑応答)はないし質問で

 

もしたあかつきには基地外よばわりされてしまいます。悪意な質問は別として社会常識

 

から感じた素朴な疑問まで門前払いになってしまいます。以前、組織で扱う金銭の問題

 

で社会常識を大きく逸脱する案件があり、個人的に幹部に質問しましたが、門前払いで

 

した。事故が起きてからでは手遅れになる内容なのに門前払い。わかってはいました

 

が、社会人として言わなければならないので言いましたが、仕方がなく学会本部に電話

 

しました。すると下品なおっさんが対応してくれたのですが、こちらは悪意もなにもな

 

く純粋な気持ちで電話しただけなのに、ヤクザかチンピラのような応対で逆に脅される

 

有様。このとき「ひょっとしたらこの組織はおかしいのかも。」と直感的に感じまし

 

た。学会は莫大な会員がいるので少しくらい減ってもいいくらいに感じて、このような

 

対応をしているのかもしれませんが、これからは会員も減り続ける時代に入り、誠実さ

 

がなければ組織はいずれ崩壊するでしょう。行政で行っている自殺相談の命の電話とい

 

うのがあるそうですが、骨の折れる大変な仕事だと思います。なかには精神異常者の電

 

話に対応したり悪意な電話も相当あると思います。しかし神経をすり減らしながら真摯

 

に対応する相談員、頭が下がります。これからの時代プライバシーの問題もあり、地元

 

の組織では言えないことを相談したい会員がたくさん出てくるはずです。(いるはずで

 

す。)本来ならば電話相談を10倍20倍にも拡充して対応することがこれからの時代

 

大切かと思います。内容によっては本部に来てもらい個人情報を守り地元組織には内密

 

に相談できるシステムを作り、そこに相当な学会の労力を注ぐべきなのかと思います。

 

昨今は政治主導の活動方針ですが、政治の世界には矛盾が一杯あります。まして与党に

 

なり既得権益が多く矛盾を通り過ぎて異常さばかりの公明党なので、質問を許したら組

 

織の崩壊にもつながる可能性があるのかもしれません。しかし今、良ければいいという

 

考え方、考える余裕を与えずマインドコントロールしても長い目でみれば組織の活力が

 

なくなり会員は愛想をつかすでしょう。ガンジーは言いました。「偉大な運動は『無関

 

心』『嘲笑』『非難』『抑圧』『尊敬』という5つの段階を経る。そして第4段階の

 

『抑圧』から第5段階の『尊敬』にいたる際に最も大事なことは『誠実』である」この

 

誠実さを忘れてしまった学会にはもはや未来はないでしょう。ある一定の割合に不信を

 

抱いた会員が到達したときドミノ倒しのように学会は崩壊すると思います。

夏季友好期間

 

 

お盆休みは定例の残暑払いをやりました。組織としての飲み会は厳禁ですが、男子部時

 

代の気の合った連中で内緒で集まります。役職はB長、地区部長、副支部長くらいで

 

様々ですが皆現場の幹部です。皆さん、男子部のときと全然変わりません。男子部の

 

時、大幹部だったのに今は未活の方もいますが、組織的にはハブにされていてもこの集

 

まりではそんなことは関係なく平等で話のネタでみんな盛り上がります。生ビールで乾

 

杯したら、いきなり地区部長が、「提灯問題どーなってんだよ~⤴」と第一声!!みん

 

なノリがいいんで「そっだーそっだー 提灯・・っざけんなー。ハ〇ダ~、ア〇ヤ〇~

 

反省しろっ!」とおお盛り上がり。(^^)/🍺 あれはマズいよ~。マズすぎ~。と、皆さ

 

ん、意外に、このことを詳しく知っていてました。提灯もそうですが、皆さん無冠の友

 

で正配で週3日~5日配達をしています。新聞の話になり、聖教新聞は正式な新聞社で

 

なく機関誌なのだから夏休みくらい1週間休刊しろ~っ⤴( `ー´)ノと絶叫!。皆さん夫

 

婦交代でほぼ1週間配達してるのでお盆休みでも夫婦で帰省できないのです。(家族で

 

泊りの旅行も行けません。)休み中でも翌日配達かと思うと前日から緊張してゆっくり

 

休めません。職員が休みなのにシタッパは休みなしかよ!。と皆さん唸ってました。選

 

挙の話も次期参議院選挙の比例区の予想は600万が皆さんの予想相場でした「600

 

万になったら、もうヤバイでしょ~。終わっちゃいますよ。」と副支部長。( ゚Д゚) 

 

「いくらなんでも600万は厳しいです~。600万になったら本部も考え方変わるよ

 

ね~!」とブロック長。最後は財務の話。副会長3000万以上 会長5000万以上

 

の報酬はどう考えてもおかしい。( ゚Д゚) 先生に使って頂きたいなんて言っても、先生

 

は海外に行かれることもなく使わないよね~。財務はみんな職員大幹部の超高額報酬に

 

なっちまう。( ノД`)… おかしいよね~。と・・・レジスタンス夏季友好期間シタッパ

 

幹部残暑払い飲み会の決議としては、副会長、会長も新聞配達ヤレ~っ! ベラボーに

 

高い報酬を減らせ~。( `ー´)ノ やんね~と財務やんね~ぞ~っと絶叫してストレス発

 

散の楽しいレジスタンスシタッパ幹部の飲み会でした。

おいしい職業

 

 

靖国神社献灯事件はTwitterなどで依然、炎上しています。憲法改正の落としどころの

 

調整のために日本会議に人脈を作りたい信濃町本体でしょうが、仲良くなれたでしょう

 

か? 政治的な戦略とか、いろいろあるでしょうが、その本質はいったい何なのか?私

 

的な勝手な考えですが、本質は「おいしい職業」を末法万年尽未来際にわたり永続した

 

い享受したい(自分の子供も含めて)からだと思います。国会議員ほどおいしい職業は

 

ない。元衆議院議員のタレント、杉村太蔵さんが「料亭で旨いもん食ってみて~。」っ

 

てテレビの番組で言ってましたが私も一度でいいから「美味しんぼ」にでてくるような

 

料亭で海原雄山の作った至高で究極のメニューを堪能してみたいもんです。定年退職し

 

たら、なんとか頑張って、苦労させた嫁さんと今までの労をねぎらい、フランス料理、

 

一生に一度でいいから食ってみたいもんです。しかし・・・その超贅沢な究極のメ

 

ニューを日常茶飯事に(毎週)食ってる(しかも税金で)バカな国会議員がいるとした

 

ら・・・皆さんどう思いますか? 以下赤旗から→政党支部の収支報告書によると、飲

 

食関連の支出が最も多かったのは、自民党の赤枝恒雄前衆院議員(比例東京)。麻布の

 

焼き肉店で「青少年健全育成」、ミシュランガイドブックで紹介されたことのある銀座

 

の中華料理店で医療関係など、「研修会費」の名目などで行った飲食関連支出は93

 

件、370万円以上に上ります。次いで多かったのは公明党高木陽介元経済産業副大

 

衆院比例)。神楽坂や赤坂のかっぽう、広尾の高級フランス料理店など「渉外

 

費」名目で53件、333万円余を支出しました。」 いたんですね~。(*^▽^*)こ

 

んな贅沢三昧な国会議員が・・しかも私たちが命懸けで応援してる公明党高木陽介

 

は何百人もいる国会議員のなかでもなんと不名誉なランキング2位です。私たちが手弁

 

当食って応援してる間にも神楽坂の料亭で超~旨いもん食って舌鼓を打っていたんです

 

ね~。さぞかし美味しかったことでしょう。(*´▽`*) 週1回3万円使ったとしても

 

333万円の半分しか使い切れません。週2回行っても使い切れません。一体全体どん

 

だけふざけた野郎なのかと思ってしまいます。昨今、年収300万円代で子供の養育や

 

ら家のローンを払い食費を捻出し親の扶養までして大変な思いをして節約の節約生活を

 

している家庭なんて今のご時世ざらにいますよね。提灯問題とともに、このふざけた国

 

会議員を今後も支持するのか創価新報信濃町の見解を掲載していただきたい!そう思

 

います。しかし国会議員でこんだけおいしいのだから政権与党はこの何十倍もオイシイ

 

んでしょうね。国土交通大臣(昔の建設大臣)は国会議員なら誰でも一度はやってみた

 

いポストのようです。歴代大臣は自民党の超大物だらけです。今は公明党のポストです

 

が、貧乏で貧乏でど貧育ちで周りからバカにされていた学会員が幹部になり、そのうち

 

組織の事情で運よく国会議員になり国土交通大臣になったら舞い上がってしまうでしょ

 

う。巨大なダムや高速道路の開通式の式典で国の代表としてすべてお膳立てされた環境

 

のなか紅白のテープをど真ん中でカットしたとき、天を仰ぎ・・・「おれも故郷に錦を

 

飾った。」と思ってしまうのが人の常だと思います。テレビのドラマに政治家が料亭で

 

密談・・・テレビだけの話かと思っていたことがもし自分に起きたなら・・・・それが

 

現実に? 自民党の超大物が公明党の国会議員と学会フィクサーのパイプ役と料亭で密

 

談して同席の副会長さんに「学会さん一つ頼んますわ。お願いしますわ。」と頭を下げ

 

られたら・・・痺(シビ)れてしまうでしょう普通の人なら・・・以上のことから政権

 

与党から離れるわけにはいかんのです。大手ゼネコンの公明新聞の広告も巨額でバカに

 

できんのデスわ!センキョでゼネコンの票も見込みに入ってるとですよ。(聖教新聞

 

も・・)やめられる訳ないっしょ。  ( ゚Д゚)提灯ごときの問題で・・・高木陽介

 

経済産業副大臣だって普通に考えればこんな大金一人で使い切れるワケないよ。タカ

 

リ・・タカリですよ。タカってるパイプ役さんが大金使うの手伝ってるんですよ

 

(・・?。 銀座のクラブ好きやねん。 ($・・)/~~~〇〇・・お前もか・・・(^^)/って

 

カンジ・・。

何が変わったのか

 

 

創価学会公明党、昔とだいぶ変わってしまいました。広宣流布のための組織か・・・

 

組織のための広宣流布か・・・会員の幸せののための組織か・・・組織の安逸のための

 

会員か・・・徐々にスイッチしてきています。(スイッチしてしまった。)以前は反権

 

力平和の団体でした。以前の公明党なら問答無用で核兵器禁止条約に批准したでしょ

 

う。今は政治的な事情や現実路線とかで平気な顔をして会員にわからないよう、知られ

 

ないよう、会員を騙して愚策を実行してしまいます。会員も会員で先師の遺言を忘れて

 

しまい組織信仰の害毒により毒気深入し、なにも考えることもできず、支持してしま

 

う。政治的な理由により靖国神社に献灯して会員の浄財を謗法に供養してしまっても

 

「だんまり」な会員。牧口先生の墓前で信濃町幹部も会員も謝罪すべきだと思います。

 

戸田先生は原水爆禁止宣言をなぜ表明したのでしょうか。「核兵器を使用した者は魔物

 

でありサタンであり死刑にするべきだ」となぜ、あえて「死刑」という言葉をつかった

 

のでしょうか。それは政治的などんな事情があろうと、どんな理由があろうと使っては

 

ならないからではないでしょうか。今日の公明新聞に山口代表のコメントが寄せられて

 

います。「日本は日米安保条約を前提とする安保体制の下では、条約に直ちに参加しな

 

いが唯一の被爆国という立場を考えたときには、条約の重要性、意義を深く受け止める

 

必要がある。」とあります。学会員で被爆された方がいましたが後遺症に苦しんで亡く

 

なりました。その娘さんも遺伝子の異常により緑色の便が今でもでるそうです。このよ

 

うな被爆者の方々の前で同じことを山口代表は言えるのでしょうか。先生は政治は技術

 

だと言われましたが自民党アメリカに対し「日本は日米安保条約で守られている現実

 

には感謝するが唯一の被爆国であり国民の感情を考えると到底 核兵器による安全保障

 

は受理できるものではない。」となぜ交渉しないのでしょうか。公明新聞には過去、交

 

渉した内容は掲載されていません。政治は技術ならギリギリまで交渉すべきではないで

 

しょうか。もし会員みんなが声をあげて意見をしていれば公明党は動いたのに・・絶対

 

流れは変わったはずです。与党の権力のうまみに甘んじないでほしいです。話は変わり

 

ますが以前、任用申し込み者ノルマ4に対し会議で意見したことがあるのですが、帰り

 

の車中で婦人部のかたと話している中、「どうして皆さんはあんな不条理なことに対し

 

て意見しないのでしょうか?」ときいたところ「みんな睨まれたくないのよ。」とのこ

 

と。・・一事が万事でいつも会議は異常なノルマの話のみで信心の歓喜もなんいもな

 

い。睨まれたくないのもわかりますが、みなさんちょっとドMなんじゃないの?いたぶ

 

られないと逆に体がもたないのか?支配されることによって安心を得ているのか、江戸

 

時代の檀家制度の念仏の害毒かなこりゃと思いました。日本人の精神風土は今も昔も変

 

わりません。全然ルネッサンスしてないですね。何も変わってない。山本太郎氏が「公

 

明党は大きな魂を売って小さな政策を実現した。」なんて言ってたそうですが、いっそ

 

のこと山本太郎氏に公明党の党首をやってもらたほうがよっぽど筋が通るですね。(^^)/